ご案内〜♪

もーくもくもく木曜日♪
木曜日更新担当の松井ともみです♪

昨日、梨沢先輩と青山にあるお蕎麦屋さんへ行ってきました(*>ω<*)
image1

梨沢先輩がお蕎麦が大好きとのことで、私的お勧めで大好きなお店へご案内をさせていただきました♪
ここの鴨南蛮蕎麦が美味しくて美味しくて♪
お蕎麦ももちろん美味しいのですが、お肉がふにふにジューシー♪
香ばしいお葱も美味しいんです♪

梨沢先輩はお汁もぜーんぶ飲み干すほど気に入っていただけたみたいで、凄く嬉しかったです(*´ω`*)♪

こういう、案内した場所が誰に満足していただける事が嬉しくて、カフェとかお食事処とかをテレビや雑誌とかでチェックしちゃうんですよねー♪♪

今は自由が丘を探検・調査中です♪


たべて、のんで!

image1_5.JPG

水曜日はいかがお過ごしでしょうか、かほるさんです☆

今年もあと二週間ほど。。
もーいくつ寝るとお正月ですよ!
そんな世間は皆さま忘年会の時期ですね♪

奈美ちゃんとかもツイッターに載せてたりしましたが、私も新和座とは別のところで忘年会をしてきました☆

普段は食べられないような高いお肉をいただき、美味しいお酒をすこーし飲んで、良い感じにほんわりしながら帰っております。

今年一年お疲れさまでした。
そして、来年もよろしくお願いします。

そんな気持ちを込めならが、楽しい時間を過ごしてほしいですねー。

でも酔いすぎて周りに迷惑かけちゃダメですよ☆


描き描き…_φ(・_・

まこです\(^o^)/

ヲタで、自分でもお絵描きや作文をする勢は、同じジャンルの仲間と集まり、互いの萌え話を共有しながらきゃっきゃうふふと創作活動に勤しむお泊まり会を度々催すと思うのですが…。

行ってきました、創作合宿!!!!!

まともに創作合宿したの久々。
今回はお絵描き担当で。
一応、作文も出来るように、創作道具一式をまとめて参加してきました。

紙とペンを与えておけば延々と描いていられるような奴なので、黙々と愛用のスケッチブックにお絵描き!
友人は文字書きでパソコンに向かいキーボードをカタカタ。
お題と制限時間を決めて、時間内にそれぞれ妄想と願望と愛と夢を詰め込んだ作品を書いてみたり描いてみたり。

ヲタ界隈での流行りの創作ゲームみたいなものですが、これって実はお絵描きだったり作文だったりのいい訓練ですおね…。
瞬時に想像して表現する訓練…。
お芝居にもそういうの通じてるね〜って。

私はどんなことでもお芝居に通じてるし活かせるところがあるって考えているので、たまには今回みたいに集中してがっつり創作する期間を設けるって、有りだなあって思います(*´-`)

良いもの描けたし、満足度高しだね〜♪( ^ω^ )

まこでした\(^o^)/


やろうかな、ワークショップ

質問箱を座員もやっています

最近流行っているようです、Twitter上での「質問箱」。
座長、松井、長谷川もやっています。

色々な事を皆様に聞いていただいております☆ありがとうございます♪

 

ぼくもやっていて・・・

不肖武藤も質問箱を開いていてですね・・・
こういうご質問が来ました!!

今まで新和座のワークショップと言いますと、入団希望の方にまずは、ワークショップを、というようなイメージで行ってきました。
最近はお芝居をやるやり方も多様化してきたと思っていて、新和座への入団は別にしてワークショップに参加したいというご意見をメールやTwitterのDMなどでいただいております。
気が早いですが・・・来年、新和座への入団希望の方とは別に・・・ワークショップを企画しています。
ご希望の方は是非、ご参加いただければと存じます☆☆


ましましで

image1_4.JPG

寒さにはめっぽう弱い長谷川です。
土曜日です。

先日どーぉぉぉぉぉしても食べたかったラーメン屋さんに久しぶりに行きました!
あそこのラーメンほんとすこ。

食券買って着席してからメニューを見てたら…小葱増しが!!
しゃぶしゃぶ食べ放題に行くと阿保な位沢山の万能ネギ食べまくる長谷川さんにとっては魅力的過ぎるメニュー!!
即お願いしました。

何かのテレビ番組でスガシカオさんが、いろんなものを沢山かけたい・かけすぎ部というハッシュタグ作ったって話をしてまして。
姉と見てたら、二人でわかる…と静かに呟いてましたw
カルボナーラに粉チーズ大量にかけたり、しゃぶしゃぶの万能ネギ沢山盛ってきたり…。
そんなのが大好きな私にはやば過ぎるメニュー!!!

めっちゃ美味しかったよ!
完食!完食したよ!
なんじゃこれ、って良く言われたりします…かけすぎ部同志がいないので共感してもらえる事ないのですが…。
誰か、この気持ちわかる人いないかなぁ…。


集大成?

どーもー、稲木です

私事です、いつも以上に私事ですが、卒論が終わりましたー!

・・・と言っても実際には、先月末には終わってました(-_-;)
一応今日が、うちの大学の卒論提出期限だったんですよ

まだ口頭試問と卒論発表が残ってますが、とりあえず大学生活最大のイベントは終了となりました(´・∀・`)

いやー・・・長かった
準備含めて1年半もかかるとは思いませんでした
けど今後は卒論の心配をする必要が無いので、稽古頑張っていきます・・・頑張れるはずです(_ _)


ぼくらの源泉

先生と呼ばれて

ぼくがはじめて専門学校の講師の仕事をした時に『先生』と呼ばれることに違和感を覚えた。何故ならぼくのようなとんでもない人間が”先生”なぞできないと思っていたからだ。しかし、専門学校の門を叩いた生徒からすれば、目の前にいるおっさんは紛れもなく『先生』なわけだ。
ぼくは自分がとんでもない人間ではあるけれども、礼節は学んでもらいたいと思い、『先生』と呼ばれることに慣れた。しかし、心の奥底では『先生』とは程遠い人種だ、と常に思っていた。

この春に新和座に入団したいとうは演出部に入ってもらった。俳優としても活動しているが、前回”玩具騎士団”の演出をしてもらったし、彼女はそもそも、本も書くし演出もする。そんないとうがつぶやいた。

 

 

満足させらなかったらそれっきり。失望されたらおしまい。

大きく言えば、いとうもつぶやいている通り、ぼくらのこの仕事、「演劇」や「お芝居」、「芸術」の類は、お客様に満足してもらえるから、お金を得る事ができる。翻って、ぼくらも観客として足を運ぶ場合、満足できなければ、次は観に行かなくなってしまう。
だからこそ、命がけだし、生き残れるかどうかの闘いでもあるわけだ。ステージに美しかったり、すごいモノを見たとしても、板の上に立つ以上、常にギリギリの境界線、地上50mに張られたロープの上を歩いているようなもんだ。安定なんて程遠い。
恐ろしい世界だ。

 

ぼくらの源泉

いとうのつぶやきには続きがある。

そうなのだ・・・たとえ99%のお客様に不評だったとしても、1%のお客様に『良いね』と言ってもらえたらそれが自分には力がある、と思えることなのだ。ロープから落ちそうでも、なんとかしがみついて、向こう側に渡れたのだ。無傷ではないけれども。
総てのお客様に対して、100%完全な満足というのは…夢のまた夢だろうし、ぼくには到達できないと思う。しかし、いとうも呟いているとおり、誰かが『良いね』と言ってくれた事が力になる。その力こそがぼくらの源泉なんだ、と思う。

だからといって、1%のお客様の為だけに、ということではけしてない。はじめは1%かもしれないが、2%、10%、50%、80%・・・ぼくらはその源泉をどんどん広げ、深くしていかなくてはならない。何故なら安定を求めたら・・・地上50mのロープが地上1cmくらいに張られたロープでいとも簡単に渡れてしまうだろうから。そうなっては…その最初に支持してくれた人にもそっぽを向かれてしまうかもしれない。

できることとできないことを認める。誰でも完璧ではない。だからこそ、できることとできないことをきちんと見つめて、出来ることを更に深くし、できないことも突き詰めていけば、そこから新しい何かが生まれてくるかもしれない。